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収納 屋根裏

屋根裏収納をリフォームで作る費用はどれぐらい?価格相場とポイントをご紹介

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収納スペースを増やしたいけど間取り的に難しい場合は、「屋根裏収納」をリフォームで増やすことで問題が解決します。

子供の成長と共に荷物は増える一方で、居住空間を圧迫していると言う家庭も珍しくありません。

「収納スペースはいっぱいなのに物が増える一方で困っている」

「収納さえあれば子供一人ずつの部屋を与えてあげられるのに」

「よく使うものとあまり使わない物を収納で分けたい」

「今ある屋根裏収納を広くして収納スペースを増やしたい」

このような悩みを抱えている人も多いと思いますが、屋根裏の無駄になっている空間を収納として活用することでさまざまな問題を解決することができます。

屋根裏の空間は、広さにもよりますがロフトにリフォームして部屋として使うことも可能ですし、屋根裏収納として使うことも可能になります。

今回は屋根裏の空いている空間にリフォームで屋根裏収納を作る費用等について解説していきたいと思います。




屋根裏のリフォームできる空間作りについて


屋根裏とは、2階の天井裏と屋根の間にある空間のことになります。

基本的にこの屋根裏の空間は何もない状態で、断熱材や電気の配線があるだけのスペースになります。

そのため、現状はデッドスペースになっていることが多く、この無駄になっている空間をリフォームすることでさまざまな使い方があります。

屋根裏収納を作る

屋根裏収納をリフォームで作ることで、普段あまり使わないような物を収納して、各部屋の居住空間を広げることが可能になります。

そうすることで各部屋の荷物が減り、居住空間を広げることが可能になったり、今現在物で溢れかえっている収納スペースにゆとりを持たせることができます。

屋根裏収納は、基本的に上記の様な日常的に使わない物を収納するための収納スペースで、倉庫的な感じの使い方がベターになります。

増し床工事で今ある屋根裏収納を広くすることもできる!

今既に屋根裏収納があると言う場合は「増し床工事」で収納スペースを広くすることも可能になります。

例えばですが、もともと4帖ほどの屋根裏収納を6~8帖に広げると言うリフォームになります。

屋根裏収納に置いてある荷物は、基本的に頻繁に使用するものではないため、長期間保管している物が多くなります。

そのため、3畳ほどのスペースだとすぐに荷物がいっぱいになってしまいますので、増し床工事で屋根裏収納の空間を広げることをおすすめします。

基本的に屋根裏収納の場合は建築基準法の基準が厳しくないので、容易に増し床工事ができます。

ロフトを作る

屋根裏の空間を利用したリフォームでロフトを作ることもできます。

ロフトとは、屋根裏の空間を利用した部屋で「子供部屋・書斎・寝床・収納」等のさまざまな使い方ができる空間になります。

ロフトと屋根裏収納の違いは、居室としてみなされるため、採光や換気を意識した作りが必要で、建築基準法の基準を満たしている必要があります。

その分どうしてもロフトの方がリフォーム費用は高くなってしまいます。

屋根裏収納とロフトの違いは、屋根裏収納の場合は完全に収納としてだけのスペースになりますが、ロフトの場合は居室しての利用が可能と言うことになります。

そのため、ロフトを子供部屋として使ったり、書斎や趣味の部屋、寝床等のさまざまな使い方が可能になります。

ロフトにつきましては以下の記事にまとめていますので興味のある方は参考にしてみてください。

リフォームでロフトを増築する費用はどれぐらい?屋根裏を有効活用して居住スペースを増やそう!

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屋根裏収納をリフォームで作る際の工事内容について


屋根裏収納をリフォームで作る場合は、まずは屋根裏に十分な空間があるかチェックする必要があります。

基本的に家の屋根の形が三角屋根の場合は問題なく屋根裏収納を作ることが可能となります。

屋根裏収納を作る場合は、まずは天井裏の空間に床を張る必要があります。

しっかりとした床を張っておかないと、重たい荷物を収納すると天井が抜け落ちてしまいますので注意が必要になります。

また、屋根裏収納には湿気や熱から荷物を守るために、必要最低限の断熱工事と換気できる仕組み必要になります。

屋根裏の空間は、夏場は熱がこもってあつく、冬場は湿気が酷くなりますので必要最低限の断熱や換気はしておきましょう。

また、屋根裏収納への出入り口は、基本的に廊下もしくは部屋の天井部分に「引き出し式のはしご」を設置しての出入りとなります。

そのため、はしごを引き出せるだけの十分なスペースが必要になります。

また、重たい荷物を屋根裏収納へ直しておく予定がある場合は、簡易的なウインチなどの設置も検討しましょう。

基本的にはしごを使って荷物を運び入れる必要がありますので、なるべく広い出入口にして荷物の出し入れをしやすいように作りましょう。

引き出し式はしごではなく固定階段の設置も可能?


屋根裏収納の出入り口となる部屋や廊下部分のスペースに余裕がある場合は、引き出し式はしごではなく固定階段を設置することも可能になります。

ただし、この場合は出入り口となる部屋のスペースも問題になりますが、屋根裏の天井高も問題になってきますので、リフォーム会社や建築士としっかりと打ち合わせするようにしましょう。

屋根裏収納のメリットやデメリットについて


屋根裏収納は、普段あまり使わない物を収納するのにとても便利な空間になりますので、後からリフォームで作る人も多くなります。

不要な荷物を直しておけるメリットもありますが、デメリットもありますのでそれぞれについて解説していきたいと思います。

屋根裏収納を作る上でのメリット

屋根裏の空間を利用したリフォーム収納を作ることで、無駄な空間を有効活用することができます。

収納がいっぱいで荷物があふれていると言う場合や、年に一度しか使用しないような物を収納することが可能になりますので、居住スペースに余裕ができます。

家全体の収納力がアップする

屋根裏収納をリフォームで作ることによって、家全体の収納力が大幅にアップします。

その結果、荷物で溢れている収納スペースに余裕ができ物の出し入れがしやすくなったり、廊下や階段部分に溢れている日常的に使わない物を収納することができるようになります。

荷物を処分すれば問題解決できる場合もありますが、どうしても処分できない物もあると思いますので、このような場合は屋根裏収納を作って大切に保管するようにしましょう。

季節用品を収納できる

屋根裏収納をリフォームで作ることによって「季節用品」を収納することができます。

例えばですが、「ひな人形・クリスマスツリー」などの念に一度しか使用しない物や、「ストーブ・扇風機・スキー・スノーボード・ビニールプール」等の季節用品、その他旅行で使うキャリーバッグ等の日常的にあまり使用しない物を収納することができます。

子供の遊び場として使える

屋根裏収納は天井高が低いので大人は厳しいですが、子供の場合でしたら遊び場として使うこともできます。

子供からすると、秘密基地的な遊び方ができますので、友達や親戚の子供が来た時に遊び場として開放することで子供達も大喜び間違いなしです。

ただし、転落事故だけは十分注意する必要がありますので、大人の方が付き添いで開放するようにしましょう。

屋根裏収納を作る上でのデメリット

屋根裏収納をリフォームで作る上でのデメリットについてご紹介します。

リフォーム費用が必要になる

屋根裏収納を作るデメリットは基本的にはありませんが、敢えて言うなら「リフォーム費用」が必要になると言う点になります。

これは致し方がないことですが、収納を増やすためには仕方がありませんね。

屋根裏収納のリフォーム費用は工事内容によってさまざまで、安く抑える方法もありますので後程ご紹介したいと思います。

荷物の出し入れがしにくい

屋根裏収納は荷物の出し入れがしにくいのがデメリットになります。

屋根裏へ上がってしまえば広い空間が広がっているのですが、荷物を持ってはしごを昇り降りする必要がありますので、あまり重たい物や大きな物を収納することができません。

屋根裏収納に取り付ける簡易的なウインチもありますが、開口部の大きさによっては設置できない可能性もあります。

断熱性と換気が悪い

屋根裏収納は夏場は熱がこもりやすく、冬場は湿気が気になります。

屋根のすぐ下になるため、太陽などの熱の影響を受けやすくなりますので、熱や湿気に弱い物は置かないようにしましょう。

しっかりと断熱工事をすれば問題はないのですが、その分費用も高くなってしまいますので注意が必要になります。

リフォームで屋根裏収納を増築する際の費用はどれぐらい必要?


リフォームで屋根裏収納を作る場合の費用は、収納スペースの広さや工事内容によって大きく異なりますが、基本的には以下のようになります。

屋根裏収納3帖 24~30万円
屋根裏収納6帖 30~36万円
屋根裏収納10帖 38~42万円

上記が屋根裏収納をリフォームで作る際に必要な費用になります。

基本工事は約3帖~が一般的で、そこから1帖あたり約2万円ずつ増えて行くのが基本になります。

ただし、上記価格はあくまでも屋根裏収納の空間を作る場合の費用で、換気扇や断熱工事等はオプション工事になります。

ちなみに屋根裏収納に必要になりそうなオプション工事は以下になります。

換気扇設置 約3万円
開口部手摺 約3万円
電灯・コンセント 約2万円
窓取り付け 約4万円
固定階段 約10万円
内装仕上げ(断熱材・ボード張り) 30~60万円(6帖)

屋根裏収納のリフォーム費用は、基本工事が元となり、そこに上記のオプション工事代金が追加されていくかたちになります。

屋根裏収納をあくまで収納として利用する場合はそこまでオプション工事は必要になりませんが、部屋としても使用したい場合は内装仕上げの工事も必要になりますので費用が高くなってしまいます。

また、屋根裏収納のリフォーム費用は、依頼するリフォーム会社によって価格差が大きくなりますので、必ず複数のリフォーム会社に見積もりを依頼するようにしてください。

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増し床工事に必要な費用はどれぐらい?

もともとある屋根裏収納が狭いので広くしたいと言う場合は、屋根裏の増し床工事をおすすめします。

増し床工事を行うことで、屋根裏収納のスペースを広げることが可能で、収納力も大幅にアップします。

ただし、屋根裏の空間空きスペースがない場合は増し床工事ができません。

屋根裏収納の壁を取り壊した向こう側に空間がある場合は、増し床工事をして収納スペースを広げることが可能になります。

増し床工事を行う場合は、断熱を敷き詰めて床を張り、ボードなどを張って仕上げる必要があります。

増し床工事の費用は壁の撤去費用等もありますので、実際に現地を見てみないと分からないと言うのが本音ではありますが、1帖追加するごとに約2~3万円程度の工事費用が必要になります。

また、壁や床の仕上げ方やその他オプション工事によっても費用が異なりますので、詳しくはリフォーム会社に見積もり依頼することをおすすめします。

屋根裏収納を部屋として使う場合は内装工事が必要!

屋根裏収納を収納としてではなく部屋として使う場合は内装工事が必要になります。

内装工事とは、断熱材を床や壁に敷き詰めたり、壁にボードを張ってからクロスで仕上げたり、床をコンパネではなくフローリングで仕上げたりする工事になります。

つまり、屋根裏収納(小屋裏の物置)ではなく、屋根裏部屋として使うと言うことです。

このような場合は、上記のオプション工事の表にも記載していますが相当な費用が必要になります。

屋根裏は夏場は熱がこもりやすく冬場は湿気の問題等がありますので、居住スペースにする場合はしっかりとした断熱工事が必要になります。

特に夏場はサウナ状態になり熱中症などの問題もありますので、屋根裏部屋にする場合は断熱工事をしっかりと行うようにしてください。

収納スペースとして使う場合も断熱工事をおすすめしますが、費用の問題もあると思いますのでリフォーム会社と相談しながら進めて行きましょう。

屋根裏収納のリフォーム工事に必要な期間について

屋根裏収納のリフォーム工事に必要な期間は、6~10帖程の広さで「2~3日程度」になります。

ただし、屋根裏収納ではなく屋根裏部屋にリフォームする場合は「1週間程度」必要になりますのでご注意ください。

収納と部屋とでは作りが異なるため、工事期間に差が出てしまいます。

ちなみにですが、屋根裏収納の増し床工事だけの場合は1~2日ほどで工事が完了します。

工事内容や屋根裏の状況によって多少の変動はありますが、基本的には1週間以内で終わるかんたんな工事になります。

屋根裏収納をリフォームで作る際の注意点

屋根裏収納をリフォームで作る際はいくつか注意点があります。

必要に応じて対策しながらリフォームするようにしましょう。

屋根裏収納を作れない場合もある

屋根裏収納を作るためには、2階の天井裏と屋根の間に空間が必要になります。

この空間を利用して屋根裏に収納スペースを作るのですが、空いている空間が極端に狭い場合は屋根裏収納の設置が難しくなります。

そのため、屋根裏収納を作るだけの十分なスペースが屋根裏にあるか、リフォーム業者にチェックしてもらうようにしましょう。

断熱性が悪いので要注意

屋根裏の空間は非常に断熱性が悪くなりますので、冬場は湿気がこもりやすく、夏場は熱がこもりますのでサウナ状態になります。

そのため、湿気や熱に弱い物を収納することができません。

ただし、換気扇を設置したり、断熱工事をしっかりと行うことである程度の物を収納することが可能になります。

熱や湿気に弱い物を収納しないと割り切って使用する場合は問題ありませんが、夏場は予想以上に熱くなりますので注意が必要になります。

もし、屋根裏部屋として使う予定があるのでしたら、必ず断熱工事を行うようにしてください。

重たい荷物や大きな荷物の出し入れが大変

屋根裏収納のデメリットでも説明しましたが、はしごでの昇り降りになるため、重たい荷物や大きな荷物の出し入れがとても大変になります。

荷物の出し入れを少しでも悪にする為には、開口部分を広くしたリ、開口部に手摺を設置したり、はしごを降りた先のスペースを確保したりする工夫が必要になります。

また、費用は少し高くなってしまいますが、引き出しはしごではなく昇り降りしやすい固定階段にするのも一つの手段になります。

ただし、固定階段の設置ができる場合とできない場合がありますので、リフォーム業者や建築士に確認するようにしてください。

他にも、ウインチを設置したりすることで荷物の出し入れを楽にすることができます。

屋根裏収納の天井高に制限あり

屋根裏収納をリフォームで作る際に最も注意しないといけないのが「天井高の制限」になります。

屋根裏収納には、建築基準法で定められた以下の制限がありますのでご注意ください。

  • 天井高は最大1.4m以下であること
  • 床面積は直下階の床面積の2分の1未満であること

屋根裏収納をリフォームで作る場合、上記の建築基準を満たしている必要があります。

例えばですが、2階建ての場合は上記2点が守られていれば+αの収納スペースとして利用することができます。

しかし、上記2点を守らずに、天井高や床面積の広さを違反すると屋根裏ではなく3階建てと言う扱いになります。

その結果、固定資産税が上がり、登記のやり直しの必要もありますので注意が必要なのです。

屋根裏収納をリフォームで作る際は、上記2点をしっかりと守るようにしましょう。

屋根裏収納のリフォーム工事で失敗しないためのポイント

屋根裏収納をリフォームで作る場合は、必ずリフォーム会社や工務店に相談することをおすすめします。

リフォーム会社に見積もり要らうする際のポイントは、「必ず複数のリフォーム会社に見積もり依頼する」と言う点になります。

リフォーム業界には悪質な詐欺まがいの工事を行う悪徳リフォーム業者がたくさん居ますので要注意なのです。

悪徳リフォーム業者の詐欺を防ぐためにも、複数のリフォーム会社に見積もりを依頼し、相場や適正価格を比較するようにしましょう。

悪徳リフォーム業者の特徴や対策につきましては、以下の記事にまとめていますので参考にしてみてください。

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また、リフォーム会社に相談する時に最も気になるのが「リフォーム費用がどれだけ必要なのか?」と言う金額面になると思います。

正直、リフォーム工事の費用は、依頼するリフォーム会社によってさまざまで、全く同じ工事内容であっても数十万円~数百万円の誤差が出るケースも珍しくありません。

さすがに屋根裏収納を作る工事だけで数百万円も差が出ることはございませんが、リフォーム会社によって価格が全く違うと言うことは認識しておいてください。

屋根裏収納の工事において、少しでも安く済ませたいと言う場合は、複数のリフォーム会社に見積もりを依頼することをおすすめします。

1社だけの見積りだと、その価格が本当に適正価格なのか分かりませんので、最低でも3社以上のリフォーム会社への見積りを依頼するようにしましょう。

また、リフォーム見積もりを依頼して、正確な価格を知るためにはリフォーム前の「現地調査」は必須になりますので、ある程度リフォーム会社を絞りましたら、実際に現地を見てもらって正確な見積もりを出してもらいましょう。

最後に、複数のリフォーム会社に見積もりを依頼する際は、「必ず同じ条件で見積りを依頼する」と言うことを徹底してください。

条件がバラバラだと正確に比較できなくなってしまい、どの見積りが適正価格なのか分からなくなってしまいます。

以上のポイントをしっかりと押さえて、複数社に見積もり依頼することで、損をすることなく適正価格で屋根裏収納を作ることが可能となります。

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そのため、リフォームを検討していると言う方は必ず複数社に見積もり依頼するようにしてください。

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また、複数社に見積もり依頼ができ、リフォームの適正価格もかんたんに知ることができますので、悪徳業者に騙される心配も一切ありません。

まとめ

リフォームで屋根裏収納を作ることで、収納に関するさまざまな問題が解決できます。

生活していく中でどうしても荷物が増えて行きますが、処分できるものと処分できない物があると思います。

日常的に使わないけど処分できない物はいずれ収納から溢れてきますので、そういった物を屋根裏収納に直しておくことができれば収納スペースも部屋もスッキリしますね。

家族が増えて物が多くなった、子供が大きくなり収納が足りなくなった、収納スペースが足りない、屋根裏収納を作る理由はさまざまです。

上記で説明した通り、屋根裏収納は収納以外にもさまざまな使い方ができますので、とても便利な空間になります。

もし、屋根裏収納のリフォームを検討しているのでしたら、まずは複数のリフォーム会社に見積もり依頼することからはじめてみましょう。

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